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【真夏のフットネイル特集!第二弾!】猛暑に負けない!サンダル映えフットネイルで足元から涼しげに♡

  • オーナー
  • 2025年7月12日
  • 読了時間: 7分

<【真夏のフットネイル特集第二弾!】猛暑に負けない!サンダル映えフットネイルで足元から涼しげに♡>

猛暑が続く真夏。毎日うだるような暑さの中、ファッションもどこかシンプルになりがちですよね。そんな時こそ楽しみたいのが「フットネイル」!

サンダルやミュールから覗く足先に、涼しげで華やかなネイルがあるだけで、気分もグッと上がります。

特に猛暑の日は、“気温”や“湿度”を逆手に取ったデザイン選び”が重要です。

2025年の猛暑は例年以上に過酷とも言われており、涼感・耐久性・色映えが求められる傾向に。

そして視覚的に“涼”を感じられるカラーやデザインが大人気。

今回は、2025年の真夏におすすめしたいフットネイルデザインを一挙ご紹介。

サロン派にもセルフ派にも嬉しい、トレンドを押さえたデザインやカラー、ケアのコツまで徹底解説します!




2025年のフットネイル特集第一弾はこちらから↓


【2025フットネイル特集第一弾!】初夏のフットネイル特集!




<猛暑の夏の涼しい「足元おしゃれ」のポイント>

夏はファッションがシンプルになりがち。

Tシャツ×ショートパンツやワンピース、さらには浴衣など、軽やかな装いの日にはアクセントになる小物が大切です。

そんな中でも足元のフットネイルは、目立ちすぎず、それでいて確実に印象を変える重要なポイント!


[真夏のフットネイルのメリット]

■サンダルから見える爪先がキレイだと清潔感UP


■猛暑でも足元が華やかだと気分が上がる


■トレンドカラーやデザインで季節感を取り入れられる


■フットネイルはハンドネイルより長持ちしやすく、コスパが良い


フットネイル=涼感演出ツールとして活用しましょう!


[真夏にぴったりな涼感カラー]

うだるような猛暑では、視覚的な清涼感が嬉しいですよね。

「サマーネイルの基本」である涼感カラーをご紹介します。


■ブルー系(アイスブルー、アクア、スモーキーブルー)


■ミントグリーン、ライム、パステルターコイズ


■ホワイト、クリア、シアーカラー


■クリアイエロー、クリアピンク


足元は、光が反射しやすいためホワイトラメ系やクリアベースに細かな偏光パールを入れると、涼しさ+立体感が加わり、上品で涼しさUP♪


[サンダルとのバランスを意識]

サンダルを履く際、爪の見え方は「正面からの視線」ではなく、斜め上からの視線になります。そのため、親指の中央〜カーブ部分にアートを配置するとバランスよく見えます。

爪が短めの方は、縦グラデーション or 中央にラインを入れるデザインで縦長効果を狙うと◎。

フットはハンドと違って、少し派手かな?と思うくらいでちょうど良いくらいです。逆に薄めだと全体的にヌーディーな感じで目立たなくなるので、思い切ってはっきりわかるアートデザインをするのがおすすめです。


<2025年・真夏におすすめ!トレンドフットネイルデザイン>

ここでは、今年の真夏に注目したいトレンドフットネイルを一気にご紹介します。

猛暑の日も心地よく、涼しさ見え抜群なデザインを厳選しました。


[1. ミントグリーン × クリアベースで涼しげに]

ミントやアクアグリーンは、見た目からして涼やか。クリアベースと組み合わせることで、軽やかで清潔感のある印象に。

ストーンをワンポイントに置くと、上品さもプラスされて◎


[2. ぷっくり氷ネイルでひんやり感を演出]

韓国で人気の「氷ネイル」はフットにもおすすめ

ジェルのぷっくり感と透明感のあるカラーで、まるで氷のような質感に。

2025年注目のブルートレンドは、「氷のような透明感」と「マット感のミックス」デザイン。

クリアジェルにラメを混ぜ、氷の結晶のようなランダムなホイルアートを配置するのが◎。

ポイントにシルバーミラーやクラッシュシェル、ブルーのホイールを加えると、さらにひんやり感UP!



[3. ネオンカラーで“猛暑×元気”な印象に!]

ビビッドなネオンカラーは、真夏の太陽にぴったり

オレンジ・ピンク・ライムなどのカラフルネイルは、サンダルにもよく映えます。

肌の色をきれいに見せてくれるのも◎!

蛍光色やビビッドなカラーは、マットトップで仕上げることで一気に大人モードに。

2025年は“艶ネイル一辺倒”からの脱却も進んでおり、質感を変えるネイルがトレンド。

ネオンオレンジやライムを大胆に取り入れて、個性派フットに。


[4. フラワーデザインでリゾート感満載]

小花柄からハイビスカスのような南国系まで、夏にぴったりなフラワーネイル。

白ベース×花柄なら、涼しさと可愛さを両立できます♪


[5. シェルネイル&マーメイドデザイン]

シェルパーツやシェルフレークに加え、今や定番トレンドとなったマーメイドアートで海っぽさを表現できるのも、夏だけネイル。

パールやラメを足せば、足元が光を受けてキラキラと輝きます。


[6. ヨーロッパ風なテラコッタ]

夏にぴったりな「テラコッタカラー」は、真夏にこそおすすめ!

焼けた肌にもピッタリですが、オレンジブラウン系のテラコッタはイエベの色白さんにもぴったりです。

真夏は、ワンカラーやグラデーションをベースに、地中海風にゴールドやターコイズストーン、コーラルストーンなどでモロッコ風ネイルに仕上げるのがおすすめです。

[7. ホワイト×カラフルシェルのリゾートネイル]

ホワイトベースに、カラフルな天然シェルやシェルホロを散らしたデザインは、まさにリゾート向け。

光に当たるとさりげなくキラキラ輝き、足元を上品かつラグジュアリーに演出してくれます。

ピンクやゴールドのラメを加えることで、肌なじみも◎。


[8. メタリックグラデーション]

シルバーやローズゴールドなどメタリックなグラデーションネイルは、涼しさと華やかさを両立してくれます。

クリアベースから爪先にかけてラメを乗せるグラデは、シンプルだけど映える万能デザイン。

特にベージュ系・ナチュラル系のサンダルとの相性◎。


[9. 大理石&天然石ネイルでナチュラルな存在感]

定番の大理石・天然石ネイルは暑い夏こそ、石のようなひんやり感のある質感デザインが真夏向きです。

ホワイト・グレー・ブルーをマーブルに混ぜた大理石風アートは、モードにもナチュラルにも対応可能。

親指だけにあしらって他はクリア系でまとめると、バランスよく仕上がります。


<セルフ派さん向け!猛暑におすすめ簡単フットネイルテク>

セルフ派さんにおすすめ!猛暑におすすめな簡単セルフフットネイルをご紹介していきましょう。浴衣にもぴったり♪

[必要なアイテム]

■ベースコート&トップコート

■夏カラーのポリッシュまたはジェル

■お好みのネイルシールやホログラム、ラメなど

■ネイルオイル(仕上げに◎)


[セルフでするメリットとポイント]

1. 親指だけアートでOK!他は単色でシンプルに

2.ラメやホロは不器用でも簡単に華やかに見せられる

3.フットネイルは至近距離ではないので、細かさは気にせずに大胆にアートできる

4.猛暑でもクーラーの効いた部屋でネイルをすれば、リラックスタイムに♪


[長持ちさせるためのケアポイント]

フットネイルはハンドに比べて長持ちしますが、猛暑の湿気や汗、靴との摩擦で剥がれやすくなることも。

ジェルもマニキュア・ポリッシュでもポイントを押さえておくことでグンと長持ちします。


■爪の油分をしっかりオフしてから塗る

■サンダルで靴擦れしやすい日は素足NG、薄手のストッキングを履いて保護しましょう

■マニキュアの場合、トップコートは週1で塗り直すとツヤが持続

■ジェルの場合は、トップをハードコートにして強化する

■お風呂上がりにネイルオイルで保湿を


これだけでも仕上がりの美しさが変わりますよ♡


<まとめ>

猛暑が続くと、ついおしゃれもおっくうになってしまいがち。

でも、足元にお気に入りのカラーやデザインを取り入れるだけで、鏡を見るたびに気分が上がりますよね。

フットネイルは、自分自身の“ご褒美ネイル”としてもぴったりです。

猛暑の夏こそ、サンダルからチラッと覗くネイルで、足元から涼しげ&華やかに。

今年の夏も、ネイルでおしゃれを楽しんでいきましょう!


ネイル専用レンタルサロンMon-Reve(モンレーブ)は、ジェルネイルを極めるネイリストさんやネイル業界を目指す学生さん、そしてジェルネイルを楽しみたいセルフネイラーさんまで、幅広くご利用いただけます。

暑い夏は、清潔でリラックスできるプライベート空間なレンタルサロンで涼しくじっくり、ネイルを楽しみましょう!

横浜や川崎、関東にお住まいで気になった方は、お気軽に問い合わせくださいね。







 
 
 

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