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~レンタルサロン のイベント情報など~
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2018/10/10

オートネイルはタッチパネル式で誰でも簡単にネイルアートを施術することができます。

現在のところ普及率がさほど高くないため、導入することによって、他のネイルサロンとの差別化を図ることができるかもしれません。

では、好きなデザインを自動的に爪に印刷できる、まるで魔法のようなオートネイルとは、一体どのようなマシンなのでしょうか。

簡単操作で45,000通りものデザインがプリントできるオートネイル

オートネイルは株式会社リンクカンパニーが販売しているネイルアート専用に開発された業務用の3Dプリンターです。小型用としてはラビットという機種が販売されています。

ネイルサロンには、「ジェル」、「スカルプ」、「ポリッシュ」、「チップ」など、さまざまなメニューがありますが、オートネイルなら、このすべてに印刷することが可能です。

ネイルアートのデザインは750種類内臓されていて、組み合わせ次第では45,000通りものデザインをプリントするだけでなく、スマートフォンなどで撮影された写真データを送信してフォトネイルも印刷できます。

愛犬や愛猫の写真があれば、自分だけのオリジナルネイルプリントも可能です。

実際の施術はとても簡単で、まずベースジェル、ベースカラー、専用のプリントコートを塗って硬化させ、肌にプリントが付かないように爪の周りをマスキングして、オートネイルの中に指を入れてプリント位置の調整すれば、約1分程度で仕上がります。

オートネイルの操作もタッチパネルをタッチするだけなので、機械が苦手でも簡単に使いこなすことができます。

スピーディーかつ高いクオリティを実現するオートネイル

ネイルアートは繊細で技術力が求められ、かつ絵心もなくてはなりません。

オートネイルなら、これらの技術を持っているネイリストに匹敵するネイルアートを簡単に施術することができます。

まず、オートネイルならあらかじめ決められたデザインをプリントするため、ネイリストのレベルによって仕上がりに差ができてしまうということがありません。

また、幾何学的な模様や繊細な和柄といった手書きでは難しいデザインをはじめ、有名なネイリストのデザインも再現することができるほか、カラーとデザインの組み合わせによっては、無限にアレンジすることができ、オリジナルデザインのチップ作成も可能です。

特に、写真を...

2018/10/10

爪先のおしゃれといえば、現在ではジェルネイルがサロンなどでも主流となっていますよね。

でも、ジェルネイルの施術には専用の器具や道具が必要です。

あなたはジェルネイルで必要な器具ってなんだろう?と思いこのページを訪れてくれたのではないでしょうか?

ここではジェルネイルに必要な器具についてわかりやすく詳しくご紹介します。

 

ジェルネイルの特徴やメリット・デメリットとは? 

ジェルネイルとは、マニキュアとは違い『ジェル』と呼ばれる合成樹脂を塗ります。

そのため、マニキュア独特のツンとしたニオイがありません。

ジェル専用のLEDライト、もしくはUVライトを当てる事でジェルが硬化するので固まるまでも早く、マニキュアのように乾くまでじっとしているという必要がありません。

そんなに便利なのに、はがれにくいし長持ちで、ストーンなどの立体的なデコレーションもつきやすくいろいろなネイルが楽しめるというメリットがあります。

しかもジェルを塗ると爪が厚くなるため、薄い爪の人でも欠けたり割れたりする心配がなくなります。

マニキュアよりもガラスを塗ったような美しい光沢のある仕上がりになるうえ発色もよく、もはやネイルの主流となってきています。

ジェルネイルにはハードジェルとソフトジェルの2種類があります。

ハードジェルは硬度が高く長さ出しも容易にできますが、デメリットとしてオフする場合削る必要があって爪を痛めやすいため、現在ほとんどのネイルサロンではソフトジェルが使用されています。

ソフトジェルは専用のリムーバーを使用すれば簡単にオフできますし柔軟性もあり、色を混ぜて好みのネイルが作れるというのも特徴です。 

ジェルネイルをする時に必要な器具や道具とは? 

ジェルネイルを始めるときに、最低限必要な道具や器具を紹介したいと思います。

1.プッシャー

プッシャーは甘皮をお手入れするときや、ジェルをオフする時に必要不可欠な道具です。

おすすめは「内海キューティクルプッシャー」

グリップも持ちやすく、甘皮の押し上げも滑らかに施術できます。

https://product.rakuten.co.jp/product/-/4836b684c76d5ebc8fa177dac7d770f4/?scid=s_kwa_pla_cos

2.キューティクルニッパー

甘皮やささくれをカットするキューテ...

2018/10/10

以前はネイルサロンに行けばマニキュア、スカルプチャーなどの施術が主流だった時代ですが、この10年程はジェルネイルが主流になってきました。

学生さんから主婦の方まで幅広い層に好まれるようになったネイルアート。

マニキュアとジェル、見た目は同じようですがその違いはご存知ですか?

マニュキュアとジェルの違いやハードジェルとソフトジェルの違いについて、紹介させていただきます。

まず、知っておきたいジェルネイルの基本知識

ジェルネイルとは「ジェル」という合成樹脂が、ジェル専用のLEDライト(UVライト)に当てることによって、硬化させることで固まり、出来上がるネイルのことです。

最近では手軽にネットなどでセルフキットも販売されているため、誰でも自宅で簡単に施術することができるようになりました。

ジェルネイルの持続期間は、ハンドは約3〜4週間ほどと言われています。

フットジェルネイルの場合は、手よりも伸びる周期も遅いですし、痛みも少ないので約1カ月半〜2カ月ほど持つとされています。

但し、注意して頂きたいのは長持ちするからと言って長期間放置しないこと!!

見た目は綺麗でもリフト(中浮き)し、中に水分が入ることによってカビが生える病気になったり、過度の長爪で深くから折れて出血する、なんてことなりかねません。

セルフネイルも増えてはいますが、基礎だけはしっかりと理解しておかないと、トラブルなりかねません。

主にジェルは、ベースジェル・カラージェル・トップジェルの3層で成り立ちます。

そこにアートを施すことで無限のネイルアートになります。

きちんと理解しておきたいジェルとマニキュアの違い

そもそも、マニュキュアとジェルネイルの違いは何でしょうか?

マニキュアは誰でも気軽に塗れます!

道具もカラーポリッシュ、ベースコートとトップコートがあれば十分。上から簡単なシールやストーンをつけてデコレーションも楽します。

しかし施術後に乾き時間が発生してしまうのと、どうしてもカラーやデザインの種類が限られてしまいます。

持ちの面でも長持ちするわけでなく、せいぜい1〜2週間くらいでしょうか、先端からハゲ始めます。

せっかく綺麗に塗ったのに、乾く前にぶつけてしまって台無し…ということもしばしば…。

メリットとしては除光液ですぐに落とせるので短期間しか出来ない方や、カラーをすぐに変え...

2018/10/10

現在ネイルの主流となっているものは「ジェルネイル」というものです。

ジェルネイルは特に10代から30代にかけて特に支持されています。

このサイトを訪れた方はマニュキュアとジェルネイルという似たもの同士の違いについて知りたいのではないでしょうか。

というわけで今回は2つの違いをじっくりとチェックしていきましょう。

ジェルネイルは長持ちする丈夫なネイルの一種

ネイルには手軽に貼り付けられるネイルチップや、化学的に成型するアクリルスカルプチェアなど色々なものがあります。

中でもネイルサロンにおいて良く採用されているのがジェルネイル。

ジェルネイルはアクリル系の樹脂によってネイルを作る手法で、ハードジェルとソフトジェルの2種類があります。

どちらも爪の上に塗りながら形を整えていくタイプのネイルです。

アクリル樹脂は紫外線をあてると硬化するという性質があるので、最終的に専用の紫外線ライト(UVライト)を照射してネイルを固めていきます。

ハードジェルは硬く、ソフトジェルは自爪のように柔らかいという特徴をもっています。

除去の方法はハードジェルの場合は削り、ソフトジェルの場合はアセトンを含んだ液を塗って外していく形です。

強く貼り付けることができるので、2〜3週間は保たせることが可能となっています。

また何より見栄えが良いですね。

ジェルネイルの澄んだ光沢や滑らかさは他のネイルには出せないものといえるかもしれません。

ジェルネイルとマニュキュアはとっても似ているけど少し違うもの

ジェルネイルとマニュキュアは似ていますが明確に区別できます。

まずはジェルネイルの原料からみていきましょう。

ジェルネイルの原料は「アクリル樹脂」というものです。

樹脂というのは簡単にいうと「植物から採れる油っぽいもの」で、天然のゴムやウルシなどが樹脂の仲間です。

ではアクリルとは何かというと、これはプラスチック(合成樹脂)のことだったりします。

いわば「石油から作った樹脂のような性質をもつもの」をアクリル樹脂と呼ぶのです。

アクリル樹脂にも色々と種類があるのですが、中でもジェルネイルで使われているのが「光硬化性樹脂」というもの。

光硬化性樹脂というと難しそうな印象を受けるかもしれませんが、その意味はそのまま「光で硬化する樹脂」でしかありません。

これは模型制作やアクセサリー制作でよく使わ...

2018/10/10

ジェルネイルはネイルサロンで人気のメニューで、最近ではジェルネイル専門のサロンも登場しています。

また、かわいらしいものからエレガントなものまで、さまざまな種類やデザインがあり、幅広い年齢層で多くの女性に人気です。

そこで、今回は一大ブームともいえるジェルネイルの特徴や魅力をご紹介します。

美しさと耐久性がありお手入れも簡単なジェルネイル

これまでのマニキュアは爪に色を乗せたりさまざまな絵柄を施したりするため、施術が簡単で手軽に楽しめるのがその魅力でした。

しかしながら、マニキュアはすぐに剥がれてしまうのが難点で、日々忙しい生活を送る中、頻繁にメンテナンスするのは現実的ではありません。

これに比べ、ツヤがあって美しく、耐久性も高いことから、お手入れの回数も少なくて済むのがジェルネイルです。

ジェルネイルはアクリル樹脂が原料の粘度のある液体を爪に塗って、UVライトやLEDライトで乾燥させることによって硬化させるものです。

実際には、ベースジェル、カラージェル、トップジェルの3種類のジェルがあり、まずベースジェルを塗布し、自爪とカラージェルを密着しやすくします。

ここに、顔料などを加えたカラージェルによって色づけし、最後にトップジェルによってコーティングし保護するといった手順でネイルを施していきます。

こうしたジェルネイルは、おしゃれに敏感な女性たちの間で瞬く間に話題となり、現在の人気となっています。

ジェルネイルなら多彩なアートをすばやく施すことが可能

ジェルネイルの魅力のひとつは、豊富なアートを楽しめることにあります。

ホログラムやラインストーン、スワロフスキーなど多彩なアートから、完全なオリジナルの個性的なネイルも楽しむことができます。

それだけでなく、圧倒的な艶と透明感があり、まるで塗りたてのような状態で、カラーによってはナチュラルな印象を長く保つことができます。

また、ジェルネイルは硬化時間が短いことから、ポリッシュのようなネイルと比べ、乾燥に長い時間を要することがありません。

このため、ポリッシュのように塗ったばかりのネイルに傷がつくということも少ないので、ネイルを施してすぐに指先を使うことも可能です。

そして、ジェルネイルは一度施すと数週間は持つ耐久性があります。

つまり、ほんのわずかな空き時間でも施術することができる上に、マニ...

2018/10/07

モンレーブにて10月30日(火)10時30分より、

「プライベートサロンオーナー情報交換会」を開催します!

 プライベートサロンを運営されているオーナーが集まり、

集客方法、材料の購入方法、セミナー情報などなど、様々な悩みや情報を共有し、

一人で抱えている問題の、解決の糸口を掴んでいただきたいと思います!

他のプライベートサロンオーナーとの交流や情報交換の場として、ぜひご活用ください。

 日時:10月30日(火)10時30分~13時、お時間のある方は引き続きランチに行きましょう!

場所:モンレーブ 横浜市中区尾上町3−43−603

参加費:2,000円(税込)、ケーキ、飲み物付き。当日現金でお支払いください。

定員:7名

お申し込み:info@monreve.space までご連絡ください。

 締め切り10月27日(土)まで。

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​ネイリスト専用レンタルサロン 「モンレーブ」
住所:〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目11−2 スカイメナー 横浜ビル316号室
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最寄り:横浜駅徒歩3分
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